支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 4億9618万
- 2018年12月31日 +10.77%
- 5億4960万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- なお、当第3四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形及び四半期会計期間末日電子記録債権が四半期会計期間末残高に含まれております。2019/02/08 15:20
前事業年度(平成30年3月31日) 当第3四半期会計期間(平成30年12月31日) 受取手形 5,061千円 10,229千円 支払手形 6,453千円 3,346千円 電子記録債権 ― 5,360千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ516百万円増加し3,711百万円となりました。その主な要因としましては、受取手形が74百万円減少しましたが、現金預金が163百万円、電子記録債権が267百万円、完成工事未収入金が164百万円それぞれ増加したことなどによる流動資産の増加によるものであります。2019/02/08 15:20
負債合計は、前事業年度末に比べ583百万円増加し2,451百万円となりました。その主な要因としましては、支払手形が53百万円、電子記録債務が206百万円、工事未払金が164百万円、借入金が119百万円増加したことなどによるもであります。
純資産合計は、前事業年度末に比べ66百万円減少し1,260百万円となりました。その主な要因としましては、配当金の支払いや当第3四半期累計期間に四半期純損失を計上したことにより、利益剰余金が減少したことなどによるものであります。