支払手形
個別
- 2019年3月31日
- 3億9442万
- 2019年6月30日 -22.27%
- 3億657万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- なお、当第1四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が四半期会計期間末残高に含まれております。2019/08/09 14:18
前事業年度(2019年3月31日) 当第1四半期会計期間(2019年6月30日) 受取手形 3,239千円 22,387千円 支払手形 5,923千円 9,015千円 電子記録債権 3,860千円 15,770千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ346百万円減少し3,375百万円となりました。その主な要因としましては、現金預金が144百万円、電子記録債権が100百万円、完成工事未収入金が89百万円と、それぞれ減少したことなどによるものであります。2019/08/09 14:18
負債合計は、前事業年度末に比べ297百万円減少し2,087百万円となりました。その主な要因としましては、工事未払金が95百万円、支払手形が87百万円、未払金が50百万円、電子記録債務が51百万円と、それぞれ減少したことなどによるものであります。
この資産・負債合計の減少は、繁忙期である前事業年度第4四半期会計期間と比較し、当第1四半期会計期間の売上高が少なく、売掛債権・工事債務が共に減少したことが要因であります。 純資産合計は、前事業年度末に比べ49百万円減少し1,288百万円となりました。その主な要因としましては、配当金の支払いや当第1四半期累計期間に四半期純損失を計上したことにより、利益剰余金が減少したことなどによるものであります。