受取手形
個別
- 2020年3月31日
- 2億567万
- 2020年12月31日 +45.41%
- 2億9907万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- なお、当第3四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形及び電子記録債務が、四半期会計期間末残高に含まれております。2021/02/10 15:14
前事業年度(2020年3月31日) 当第3四半期会計期間(2020年12月31日) 受取手形 ― 16,855千円 電子記録債務 ― 70,905千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2021/02/10 15:14
当第3四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ617百万円増加し4,030百万円となりました。その主な要因としましては、繰延税金資産が36百万円減少したものの、現金預金が112百万円、受取手形が93百万円、完成工事未収入金が363百万円、リース資産(有形固定資産)が32百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
負債合計は、前事業年度末に比べ471百万円増加し2,530百万円となりました。その主な要因としましては、支払手形が24百万円、賞与引当金が19百万円減少したものの、電子記録債務が218百万円、工事未払金が97百万円、借入金が131百万円、リース債務が36百万円、未払法人税等が18百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。