営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- 3058万
- 2021年9月30日
- -1億887万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、見込んでいた公共工事の発注の遅れや、同感染症感染拡大予防に伴う工事の中断や遅延などが一部で見られ、当第2四半期累計期間の業績は、受注高が2,012百万円(前年同四半期比4.7%減)、売上高が1,717百万円(前年同期比15.4%減)となりました。2021/11/12 14:29
各段階の損益につきましては、前年同四半期に比べ完成工事高の減少により固定費が負担となり完成工事総利益率が14.5%(前年同四半期は17.8%)と低下したことや、採用活動等による費用の増加などから販売費及び一般管理費が増加したこともあり、営業損失△108百万円(前年同四半期は営業利益30百万円)、経常損失△102百万円(前年同四半期は経常利益36百万円)、四半期純損失△72百万円(前年同四半期は四半期純利益24百万円)となりました。
主要な工事の状況は、次のとおりであります。