営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- -1億887万
- 2022年9月30日
- -7981万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期累計期間の業績は、見込んでいた公共工事の発注の遅れが一部で見られ、また受注競争の激化による失注もあり、受注高が1,864百万円(前年同四半期比7.4%減)、売上高が1,777百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。2022/11/11 15:11
各段階の損益につきましては、建設資材価格の上昇による影響はありませんでしたが、売上高の絶対額の不足や、地盤改良工事での複数の施工トラブル発生による工事原価の増加もあり販管費を賄えず、営業損失△79百万円(前年同四半期は営業損失△108百万円)、経常損失△74百万円(前年同四半期は経常損失△102百万円)、四半期純損失△53百万円(前年同四半期は四半期純損失△72百万円)となりました。
主要な工事の状況は、次のとおりであります。