営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- -5592万
- 2022年12月31日
- -951万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当第3四半期累計期間の業績は、見込んでいた公共工事の発注の遅れが一部で見られ、また受注競争の激化による失注もあり、受注高が2,469百万円(前年同四半期比24.8%減)、一部工事での着工遅れや工事の進捗が当初予定を下回ったことから、売上高が2,787百万円(前年同四半期比4.0%増)となりました。2023/02/10 15:29
各段階の損益につきましては、工事原価や販管費の低減に努め、建設資材価格の上昇については請負金額に価格転嫁できましたが、売上高の絶対額の不足により販管費を賄えず、営業損失△9百万円(前年同四半期は営業損失△55百万円)、経常損失△0百万円(前年同四半期は経常損失△45百万円)、四半期純損失△4百万円(前年同四半期は四半期純損失△36百万円)となりました。
主要な工事の状況は、次のとおりであります。