麻生フオームクリート(1730)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- -6451万
- 2010年12月31日
- -4802万
- 2011年12月31日 -270.55%
- -1億7794万
- 2012年12月31日
- 558万
- 2013年12月31日
- -442万
- 2014年12月31日
- 8256万
- 2015年12月31日 -20.23%
- 6586万
- 2016年12月31日 +75.02%
- 1億1528万
- 2017年12月31日
- -9200万
- 2018年12月31日
- -5622万
- 2019年12月31日
- -567万
- 2020年12月31日
- 2億2348万
- 2021年12月31日
- -5592万
- 2022年12月31日
- -951万
- 2023年12月31日 -999.99%
- -1億2155万
- 2024年12月31日
- 2654万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当第3四半期累計期間の経営成績は、受注高が2,770百万円(前年同四半期比12.2%増)と増加しましたが、一部工事での当初予定からの着工遅れや乗込み時期の延期により売上計上に結びつかず、売上高は2,489百万円(前年同四半期比10.7%減)となりました。2024/02/09 14:02
各段階の損益につきましては、工事原価や販管費の低減に努め、建設資材価格の上昇については請負金額に価格転嫁できましたが、売上高の絶対額の不足により販管費を賄えず、営業損失△121百万円(前年同四半期は営業損失△9百万円)、経常損失△111百万円(前年同四半期は経常損失△0百万円)、四半期純損失△86百万円(前年同四半期は四半期純損失△4百万円)となりました。
主要な工事の状況は、次のとおりであります。