麻生フオームクリート(1730)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1244万
- 2009年3月31日 +578.04%
- 8440万
- 2010年3月31日 -81.79%
- 1537万
- 2011年3月31日 +176.14%
- 4244万
- 2012年3月31日
- -2億2198万
- 2013年3月31日
- 2446万
- 2014年3月31日 +106.13%
- 5042万
- 2015年3月31日 +104.4%
- 1億305万
- 2016年3月31日 +17.72%
- 1億2132万
- 2017年3月31日 +7.05%
- 1億2987万
- 2018年3月31日
- -1億1258万
- 2019年3月31日
- 4046万
- 2020年3月31日 +59.75%
- 6464万
- 2021年3月31日 +233.94%
- 2億1588万
- 2022年3月31日
- -7327万
- 2023年3月31日
- -2490万
- 2024年3月31日 -634.15%
- -1億8284万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2024/06/27 9:00
当社は経営基盤の強化をはかるためにはフリーキャッシュフローの堅実な向上が重要と考え、本業の営業利益を重視しております。また、スチュワードシップ・コードやコーポレートガバナンス・コードなどを踏まえ、自己資本当期純利益率13%の実現を中長期的な経営指標の目標にしております。当事業年度におきましては、引き続き赤字決算となりましたが、今後も中長期的に自己資本当期純利益率13%の実現を目指してまいります。
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前事業年度に引き続き、施工力を強化するための工事部社員等の人材採用による人件費の増加を計画しましたが、見込んでいた人員増が予定どおり出来なかったことや、期中での業績見通しに対応して人件費等のコスト低減をはかったことなどから、販売費及び一般管理費は計画に対し大幅に減少いたしました。2024/06/27 9:00
(営業利益)
当事業年度における営業損失は、△182百万円(前事業年度は営業損失△24百万円)となりました。