麻生フオームクリート(1730)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- -3174万
- 2011年6月30日 -153.54%
- -8048万
- 2012年6月30日
- -1441万
- 2013年6月30日 -211.7%
- -4493万
- 2014年6月30日
- -995万
- 2015年6月30日 -271.3%
- -3695万
- 2016年6月30日 -48.25%
- -5479万
- 2017年6月30日 -23.81%
- -6783万
- 2018年6月30日
- -1375万
- 2019年6月30日 -204.26%
- -4184万
- 2020年6月30日
- -653万
- 2021年6月30日 -820.49%
- -6014万
- 2022年6月30日 -84.49%
- -1億1096万
- 2023年6月30日
- -8286万
- 2024年6月30日 -31.98%
- -1億936万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第1四半期累計期間の業績は、受注高が785百万円(前年同四半期比21.4%減)となりましたが、前事業年度からの繰越工事が多かったことにより売上高が724百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。2023/08/10 15:25
各段階の損益につきましては、建設資材価格の高騰による影響は軽微でありましたが、計画していた大型工事の工期ずれ込みなどもあり、施工量の絶対額不足により、販売費及び一般管理費を賄えず営業損失82百万円(前年同四半期は営業損失110百万円)、経常損失79百万円(前年同四半期は経常損失104百万円)、法人税等調整額△22百万円を計上したことで四半期純損失56百万円(前年同四半期は四半期純損失73百万円)となりました。
主要な工事の状況は、次のとおりであります。