営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- -1億1096万
- 2023年6月30日
- -8286万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第1四半期累計期間の業績は、受注高が785百万円(前年同四半期比21.4%減)となりましたが、前事業年度からの繰越工事が多かったことにより売上高が724百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。2023/08/10 15:25
各段階の損益につきましては、建設資材価格の高騰による影響は軽微でありましたが、計画していた大型工事の工期ずれ込みなどもあり、施工量の絶対額不足により、販売費及び一般管理費を賄えず営業損失82百万円(前年同四半期は営業損失110百万円)、経常損失79百万円(前年同四半期は経常損失104百万円)、法人税等調整額△22百万円を計上したことで四半期純損失56百万円(前年同四半期は四半期純損失73百万円)となりました。
主要な工事の状況は、次のとおりであります。