営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- -653万
- 2021年6月30日 -820.49%
- -6014万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、同感染症拡大予防に伴う工事の中断や遅延などの当社への影響は一部でみられたものの軽微であり、当第1四半期累計期間の業績は、受注高が1,092百万円(前年同四半期比6.5%増)、売上高が819百万円(前年同四半期比13.6%減)となりました。2021/08/06 14:33
各段階の損益につきましては、前年同四半期に比べ完成工事高の減少により固定費が負担となり完成工事総利益率が悪化したことから、営業損失60百万円(前年同四半期は営業損失6百万円)、経常損失52百万円(前年同四半期は経常損失0百万円)、法人税等調整額△16百万円を計上したことで四半期純損失36百万円(前年同四半期は四半期純利益0百万円)となりました。
主要な工事の状況は、次のとおりであります。