営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- -4184万
- 2020年6月30日
- -653万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、同感染症拡大予防に伴う工事の中断や遅延などの当社への影響は多少ありましたが軽微であり、当第1四半期累計期間の業績は、受注高が1,025百万円(前年同四半期比28.4%増)、売上高が948百万円(前年同四半期比4.3%増)となりました。2020/08/07 14:40
各段階の損益につきましては、前年同四半期に比べ完成工事総利益率が改善し、営業損失6百万円(前年同四半期は営業損失41百万円)、経常損失0百万円(前年同四半期は経常損失38百万円)、四半期純利益0百万円(前年同四半期は四半期純損失30百万円)となりました。
なお、当社の主たる事業の特徴として、完成工事高の割合が下半期に偏るという傾向があります。