営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- -7981万
- 2023年9月30日 -48.31%
- -1億1837万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期累計期間の業績は、受注高が2,204百万円(前年同四半期比18.2%増)と増加しましたが、大型工事の発注遅れや乗込み時期の当初予定からの遅れにより売上計上に結びつかず、売上高が1,648百万円(前年同四半期比7.3%減)となりました。2023/11/10 14:13
各段階の損益につきましては、建設資材価格の上昇による影響は軽微でありましたが、売上高の絶対額の不足により販管費を賄えず、営業損失△118百万円(前年同四半期は営業損失△79百万円)、経常損失△115百万円(前年同四半期は経常損失△74百万円)、四半期純損失△86百万円(前年同四半期は四半期純損失△53百万円)となりました。
主要な工事の状況は、次のとおりであります。