麻生フオームクリート(1730)の構築物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 140万
- 2009年3月31日 -24.22%
- 106万
- 2010年3月31日 -27.93%
- 76万
- 2010年12月31日 -25.88%
- 57万
- 2011年3月31日 -11.58%
- 50万
- 2011年6月30日 -11.9%
- 44万
- 2011年9月30日 -13.51%
- 38万
- 2011年12月31日 -15.63%
- 32万
- 2012年3月31日 -18.83%
- 26万
- 2012年6月30日 -6.08%
- 24万
- 2012年9月30日 -6.88%
- 23万
- 2012年12月31日 -7.39%
- 21万
- 2013年3月31日 -7.98%
- 19万
- 2013年6月30日 -6.12%
- 18万
- 2013年9月30日 -5.98%
- 17万
- 2013年12月31日 -6.94%
- 16万
- 2014年3月31日 -6.83%
- 15万
- 2014年6月30日 -7.33%
- 13万
- 2014年9月30日 -7.91%
- 12万
- 2014年12月31日 -8.59%
- 11万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 202万
- 2015年6月30日 -5.24%
- 191万
- 2015年9月30日 -5.53%
- 181万
- 2015年12月31日 +8.66%
- 196万
- 2016年3月31日 -6.04%
- 185万
- 2016年6月30日 -5.35%
- 175万
- 2016年9月30日 -5.65%
- 165万
- 2016年12月31日 -5.99%
- 155万
- 2017年3月31日 -6.37%
- 145万
- 2017年6月30日 -5.02%
- 138万
- 2017年9月30日 -5.29%
- 130万
- 2017年12月31日 -5.58%
- 123万
- 2018年3月31日 -5.83%
- 116万
- 2018年6月30日 -4.99%
- 110万
- 2018年9月30日 -5.34%
- 104万
- 2018年12月31日 -5.54%
- 98万
- 2019年3月31日 -5.87%
- 93万
- 2019年6月30日 -5.05%
- 88万
- 2019年9月30日 -5.21%
- 83万
- 2019年12月31日 -5.62%
- 79万
- 2020年3月31日 +20.38%
- 95万
- 2020年6月30日 +63.62%
- 155万
- 2020年9月30日 -4.31%
- 148万
- 2020年12月31日 -4.43%
- 142万
- 2021年3月31日 -4.71%
- 135万
- 2021年6月30日 -4.87%
- 129万
- 2021年9月30日 -5.19%
- 122万
- 2021年12月31日 -5.48%
- 115万
- 2022年3月31日 -5.71%
- 109万
- 2022年6月30日 +35.05%
- 147万
- 2022年9月30日 -4.89%
- 140万
- 2022年12月31日 -5.14%
- 132万
- 2023年3月31日 -5.42%
- 125万
- 2023年6月30日 -5.81%
- 118万
- 2023年9月30日 -6.09%
- 111万
- 2023年12月31日 -6.48%
- 103万
- 2024年3月31日 -20.79%
- 82万
- 2024年6月30日 -2.79%
- 80万
- 2024年9月30日 -2.88%
- 77万
- 2024年12月31日 -2.83%
- 75万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/27 9:00
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 0千円 - 構築物 0千円 - 機械及び装置 0千円 - - #2 減損損失に関する注記
- ① 減損損失を認識した資産及び減損損失計上額2024/06/27 9:00
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 減損損失計上額(千円) 事業用資産 建物 大阪府茨木市 17,297 事業用資産 構築物 大阪府茨木市 143 事業用資産 機械及び装置 大阪府茨木市 81,270
当事業年度において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった資産グループ(大阪支店)について、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/06/27 9:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。