ミサワホーム中国(1728)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅請負事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1018万
- 2014年6月30日
- -2億3471万
- 2015年6月30日 -28.31%
- -3億115万
- 2016年6月30日 -0.52%
- -3億270万
- 2017年6月30日 -5.55%
- -3億1950万
- 2018年6月30日
- -1億8525万
- 2019年6月30日
- -1億4832万
- 2020年6月30日
- 244万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループは、住宅市場動向の急速な変化に対応し、住まいに関する多種多様なニーズを捉え、継続的な収益に結び付けるべく、将来を見据えた事業ポートフォリオの最適化を目指した取り組みを推進してまいりました。2020/08/07 15:26
住宅請負事業におきましては、市場におけるZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)への関心の高まりに対応するため、ZEH仕様住宅の普及に向けて積極的な受注活動を継続推進するとともに、在宅ワークスペースの確保や、万一の際の備蓄品確保にも有用な大収納空間「蔵」の提案など、家族で過ごす時間の増加を前提とした「新たな日常生活」に対応できる住まいのニーズの掘り起こしに注力してまいりました。
分譲事業におきましては、自社開発の大規模分譲地を中心とした集客活動に加えて、主に広島県広島市において当連結会計年度末に完成予定の、ミサワホームブランドの分譲マンション「アルビオ・ガーデン」シリーズの販売を継続するなど、まちづくり事業への取り組みを展開してまいりました。