ミサワホーム中国(1728)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 分譲事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -3243万
- 2014年6月30日
- -2759万
- 2015年6月30日 -116.81%
- -5982万
- 2016年6月30日 -33.87%
- -8009万
- 2017年6月30日
- -122万
- 2018年6月30日
- 116万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 3644万
- 2020年6月30日 -79.93%
- 731万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅請負事業におきましては、市場におけるZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)への関心の高まりに対応するため、ZEH仕様住宅の普及に向けて積極的な受注活動を継続推進するとともに、在宅ワークスペースの確保や、万一の際の備蓄品確保にも有用な大収納空間「蔵」の提案など、家族で過ごす時間の増加を前提とした「新たな日常生活」に対応できる住まいのニーズの掘り起こしに注力してまいりました。2020/08/07 15:26
分譲事業におきましては、自社開発の大規模分譲地を中心とした集客活動に加えて、主に広島県広島市において当連結会計年度末に完成予定の、ミサワホームブランドの分譲マンション「アルビオ・ガーデン」シリーズの販売を継続するなど、まちづくり事業への取り組みを展開してまいりました。
リフォーム事業におきましては、戸建住宅、アパート、戸建貸家等、オーナー様からの大型リフォーム工事に加え、非住宅も含めた商業施設等の全面リフォーム工事にも注力するなど、多面的な受注活動に取り組んでまいりました。