建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 5億530万
- 2014年3月31日 -15.75%
- 4億2571万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 譲土地建物、未成工事支出金、未成分譲支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/09/12 11:09 - #2 主要な設備の状況
- 2014/09/12 11:09
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
展示用建物 2~7年
構築物 10~28年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等償却によっております。
(4)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/09/12 11:09 - #4 固定資産売却損の注記
- ※2 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2014/09/12 11:09
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 -千円 339千円 土地 - 118 - #5 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/09/12 11:09
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 展示用建物 22,126千円 395千円 構築物 0 - - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2014/09/12 11:09
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (固定資産売却損) 建物・構築物 -千円 339千円 土地 - 118 (固定資産除却損) 建物・構築物 22,126 395 その他 61 64 - #7 売上原価明細書(連結)
- 成工事原価は、工事台帳別の個別原価計算によっており、間接経費については、建設及び設計部門で発生した経費(建設経費)を一定の基準により算出し配賦しております。
(2)建設経費のうち、各事業年度における未成工事支出金へ配賦する経費については、当該科目に含めて表示しております。
【分譲事業売上原価明細書】
(注)原価計算の方法
(1)分譲事業売上原価は、土地については購入区画別の個別計算によって、また建物については工事台帳別の個別原価計算によっており、間接経費については、完成工事原価と同一の方法により算出し配賦しております。
(2)建設経費のうち、各事業年度における未成分譲支出金及び分譲土地建物へ配賦する経費については、それぞれの科目に含めて表示しております。
【ホームイング事業売上原価明細書】
(注)原価計算の方法
ホームイング事業売上原価は、工事台帳別の個別原価計算によっており、間接経費については、建設及び設計部門で発生した経費(建設経費)を一定の基準により算出し配賦しております。2014/09/12 11:09 - #8 対処すべき課題(連結)
- 3【対処すべき課題】2014/09/12 11:09
今後、少子高齢化が進むにつれ新築住宅市場は長期的には縮小傾向が見込まれる中、当社グループは従来から取り組んでおります地域に密着した営業展開や、「Customers First」(満足度の基準はお客様にある)の理念のもとに経営を推進してまいりますとともに、付加価値の高い住環境をお客様にご提案することで需要を喚起してまいります。お客様のロングサポート体制「住まいるりんぐシステム」に基づき、住まいと暮らしをトータルに支える万全のサポートでストックビジネス基盤をより強化してまいります。また、これからの暮らしにふさわしい安全・安心かつ快適に暮らせる工夫を盛り込んだ生活提案やミサワホームの高い技術力と住宅業界で唯一、グッドデザイン賞を平成2年以降連続受賞しているデザイン力を認知いただくことにより、より多くのお客様に選ばれるミサワブランドを中国地域で引き続き展開してまいります。エリア内各都市の主要分譲地に当社の提案を具体化した建売住宅を建設し、販売を行うとともに、実際の建物で提案を実感していただき、更に、よりお客様のライフスタイルに副った注文住宅のご提案をいたします。そのため設計および施工力のさらなる向上と拡充に継続的に取り組んでまいります。 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/09/12 11:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 分譲土地建物 3,600千円 3,600千円 建物・構築物 299,130 238,944 土地 3,255,799 3,255,799
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/09/12 11:09
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。展示用建物 OHK住宅展示場 53,513千円 展示用建物 ふくやま住宅展示場 52,993千円 展示用建物 吉島住宅展示場 53,596千円 土地 倉敷市中央 26,292千円
3.「当期償却額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であり、「当期末減価償却累計額または償却累計額」欄には減損損失累計額を含んでおります。建物 カレント倉吉マンション 11,981千円 土地 カレント倉吉マンション 2,318千円 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/09/12 11:09
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。場所 用途 種類 岡山県倉敷市 事業用資産 建物・構築物
当連結会計年度において、倉敷支店社屋の建替えを決議したことに伴い発生する損失に備えるため、合理的に見積もった建替関連の損失見込額を減損損失(84,534千円)として特別損失に計上しました。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/09/12 11:09 - #13 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2014/09/12 11:09
未成工事支出金、未成分譲支出金、分譲土地建物
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)