売上高
連結
- 2016年3月31日
- 178億1088万
- 2017年3月31日 -10.62%
- 159億1957万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/22 12:58
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,687,264 14,149,789 21,128,253 35,942,265 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △628,924 171,655 △65,899 1,130,526 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑦社外監査役と会社との関係2017/06/22 12:58
・社外監査役大井克彦氏はひろぎんリース株式会社の取締役を務めております。また、大井克彦氏は当社株式を所有しておらず、当社は同社との間で締結したリース契約に基づく取引がありますが、その年間取引額及び連結売上高に占める割合は、当社及び同社においても僅少であり、同氏の独立性に影響を与えるものではないと判断しております。
・社外監査役菊池捷男氏は当社と顧問契約を締結しております菊池綜合法律事務所の代表を務めております。同事務所とは顧問契約に基づく取引がありますが、取引高は僅少であり、また金銭等の貸借関係、保証・被保証関係等もございません。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント区分から変更はありません。2017/06/22 12:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/22 12:58 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/06/22 12:58
当連結会計年度は、住宅請負事業は市場におけるZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)への関心の高まりに対応するため、ZEH仕様住宅の積極的な受注活動を推進してまいりましたが、売上高が15,919,575千円(前期比10.6%減)、分譲事業は、広島駅を拠点とした商業複合型の再開発事業による超高層タワーレジデンス「グランクロスタワー広島」が完成し、また、新たな事業として前連結会計年度から販売を開始した自社ブランド分譲マンション「アルビオ・ガーデン」シリーズについても、岡山県岡山市、岡山県倉敷市、島根県松江市の3物件すべてが完成し、売上に貢献した事により、売上高が14,064,045千円(前期比140.5%増)、ホームイング事業は、特に大型リフォーム工事の商談、受注が増加したほか、非住宅分野のリフォーム事業など、新たな商談機会の展開にも注力してまいりましたが、売上高が4,599,508千円(前期比1.4%減)となりました。売上高全体としては35,942,265千円(前期比20.9%増)と増収となり、売上総利益も7,355,851千円(前期比30.9%増)と増益となりました。
販売費及び一般管理費は5,931,418千円(前期比9.9%増)となりました。