- 1728
- 2021/07/27
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 20.45倍
- 2010年以降
- 赤字-73.42倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.31-0.72倍
(2010-2021年) - 配当
- 1.56%
- ROE 予
- 2.97%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日)2018/07/30 16:40
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2.前第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日)2018/07/30 16:40
当社グループの属する住宅業界における季節的要因として、新学期・新年度を控えた2~3月度に売上が集中する傾向があります。これにより当第1四半期連結累計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高に比べ相対的に低い水準となっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高3,956,682千円(前年同期比2.1%減)、営業損失426,937千円(前年同期は547,099千円の営業損失)、経常損失411,690千円(前年同期は541,996千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失328,553千円(前年同期は404,271千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。2018/07/30 16:40
なお、住宅業界における季節的要因として、新学期・新年度を控えた2~3月度に売上が集中する傾向があります。これにより当第1四半期の売上高は、他の四半期に比べ相対的に低い水準となっております。
当第1四半期連結累計期間における、セグメント別の概況は次のとおりであります。