営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -5億4709万
- 2018年6月30日
- -4億2693万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額△200,509千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本部所属の管理部門に係る費用であります。2018/07/30 16:40
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/07/30 16:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ホームイング事業におきましては、特に大型リフォーム工事の商談、受注促進のための活動を強化するとともに、オーナー様以外の一般住宅のリフォーム工事の受注への展開にも取り組んでまいりました。2018/07/30 16:40
これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高3,956,682千円(前年同期比2.1%減)、営業損失426,937千円(前年同期は547,099千円の営業損失)、経常損失411,690千円(前年同期は541,996千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失328,553千円(前年同期は404,271千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、住宅業界における季節的要因として、新学期・新年度を控えた2~3月度に売上が集中する傾向があります。これにより当第1四半期の売上高は、他の四半期に比べ相対的に低い水準となっております。