営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -4億2693万
- 2019年6月30日
- -2億7413万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△216,386千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本部所属の管理部門に係る費用であります。2019/08/01 14:39
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/01 14:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リフォーム事業におきましては、戸建住宅オーナー様からの大型リフォーム工事に加えて、アパート、戸建貸家、商業施設等の全面リフォーム工事にも注力するなど、非住宅部門も含めた多面的な受注活動に取り組んでまいりました。2019/08/01 14:39
これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高4,632,401千円(前年同期比17.1%増)、営業損失274,134千円(前年同期は426,937千円の営業損失)、経常損失262,961千円(前年同期は411,690千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失194,510千円(前年同期は328,553千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、住宅業界における季節的要因として、新学期・新年度を控えた2~3月度に売上が集中する傾向があります。これにより当第1四半期の売上高は、他の四半期に比べ相対的に低い水準となっております。