- 1728
- 2021/07/27
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 20.45倍
- 2010年以降
- 赤字-73.42倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.31-0.72倍
(2010-2021年) - 配当
- 1.56%
- ROE 予
- 2.97%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 2億5500万
- 2020年3月31日 -9.8%
- 2億3000万
個別
- 2019年3月31日
- 2億3500万
- 2020年3月31日 -10.55%
- 2億1020万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2020/06/22 11:49 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 11:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 分譲土地建物評価損 49,860 58,137 賞与引当金 71,581 64,026 資産除去債務 17,112 18,020
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 11:49
(注)1.評価性引当額が12,516千円増加しております。この増加の主な内容は、分譲土地建物評価損に係る評価性引当額が6,659千円増加したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 分譲土地建物評価損 49,860 58,137 賞与引当金 78,401 70,778 資産除去債務 17,112 18,020
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
未成工事支出金、未成分譲支出金、分譲土地建物
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年2020/06/22 11:49 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)分譲土地建物、未成工事支出金、未成分譲支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/22 11:49