- 8904
- 2026/08/28
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 10.07倍
- 2010年以降
- 4.32-24.08倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.28-1.03倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.56%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
AVANTIA(8904)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年2月28日
- 10億3453万
- 2011年2月28日 -25.8%
- 7億6764万
- 2012年2月29日 +72.51%
- 13億2428万
- 2013年2月28日 -4.81%
- 12億6061万
- 2014年2月28日 -48.76%
- 6億4592万
- 2015年2月28日 +8.17%
- 6億9868万
- 2016年2月29日 -21.49%
- 5億4854万
- 2017年2月28日 -5.03%
- 5億2095万
- 2018年2月28日 +28.23%
- 6億6803万
- 2019年2月28日 -40.86%
- 3億9509万
- 2020年2月29日 -44.71%
- 2億1844万
- 2021年2月28日 +67.03%
- 3億6487万
- 2022年2月28日 -38.84%
- 2億2317万
- 2023年2月28日 +167.66%
- 5億9733万
- 2024年2月29日 -99.9%
- 58万
- 2025年2月28日
- -2億4785万
- 2026年2月28日
- 1億1371万
個別
- 2013年2月28日
- 11億2800万
- 2017年2月28日 -52.75%
- 5億3300万
- 2019年2月28日 +84.62%
- 9億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当住宅・不動産業界においては、第一次取得者を中心とする実需層の住宅取得マインドが低迷を続けており、加えて、足元では住宅ローン金利の上昇懸念が強まりつつあるなど、今後の見通しを含め非常に厳しい事業環境が続いております。2024/04/08 15:35
このような事業環境の中、当社グループは「売上高のトップライン拡大」を基本方針とした中期経営計画2025を着実に推進すべく、消極的な顧客の住宅購入意欲を刺激するため、販売価格の見直しと広告宣伝、販売促進活動の強化等に取り組み、需要喚起を図ってまいりました。また、長期ビジョンに掲げる「総合不動産グループ化」に向け、コア事業である戸建住宅事業の周辺分野への事業領域拡大に向け、事業用不動産の取得・販売や中古流通(リノベーション)事業の育成にも注力し、新たな事業収益獲得に向け積極的に取り組んでまいりました。これらの取組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は318億46百万円(前年同期比32.1%増)とトップライン拡大は順調に進捗いたしましたが、販売価格見直しに伴う利益減少の影響が大きく、営業損失は5百万円(前年同期は5億75百万円の営業利益)、経常利益は0百万円(前年同期比99.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(前年同期比94.0%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。