- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成26年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/01/14 15:46- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成26年11月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成27年9月1日 至 平成27年11月30日)
当社グループの戸建住宅事業は、顧客への引渡しが第2四半期及び第4四半期に集中する傾向があります。そのため、売上高に季節的変動が見られ、第2四半期及び第4四半期に高くなる傾向にあります。
2016/01/14 15:46- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした中、『家を、土地からオーダーメイドする。』当社グループの中核である戸建住宅事業では、「地域密着型営業」「コミュニケーションとコンサルティングを重視した営業」により、お客様のニーズを的確に把握し、良質な土地に「住む人本位」の自由設計による快適な住まいをご提案することで、受注の拡大を図ってまいりました。
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、戸建住宅・マンションの引渡棟数・戸数が前年同期実績を下回ったことから、売上高は61億91百万円(前年同期比9.1%減)、営業損失は54百万円(前年同期は1百万円の営業利益)、経常損失は7百万円(前年同期は59百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3百万円(前年同期は51百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間末における受注残高は前年同期末比10.5%増加の192億97百万円となっております。
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