営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 131万
- 2015年11月30日
- -5420万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額6,840千円には、セグメント間取引消去4,430千円、棚卸資産等の調整額2,409千円が含まれております。2016/01/14 15:46
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産仲介、測量等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額4,871千円には、セグメント間取引消去5,069千円、棚卸資産等の調整額△198千円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/01/14 15:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、『家を、土地からオーダーメイドする。』当社グループの中核である戸建住宅事業では、「地域密着型営業」「コミュニケーションとコンサルティングを重視した営業」により、お客様のニーズを的確に把握し、良質な土地に「住む人本位」の自由設計による快適な住まいをご提案することで、受注の拡大を図ってまいりました。2016/01/14 15:46
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、戸建住宅・マンションの引渡棟数・戸数が前年同期実績を下回ったことから、売上高は61億91百万円(前年同期比9.1%減)、営業損失は54百万円(前年同期は1百万円の営業利益)、経常損失は7百万円(前年同期は59百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3百万円(前年同期は51百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間末における受注残高は前年同期末比10.5%増加の192億97百万円となっております。