営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 7億1169万
- 2015年3月31日 +14.13%
- 8億1226万
個別
- 2014年3月31日
- 2億889万
- 2015年3月31日 -11.21%
- 1億8548万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/03/22 16:01
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△782,753千円には、セグメント間取引消去△6,604千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△776,148千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,759,770千円には、全社共通に対する債権の消去額△602,825千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,362,595千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額33,040千円は、全社共通に対する減価償却費の消去額△1,038千円、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費34,078千円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,910千円は、全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/03/22 16:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/22 16:01 - #4 業績等の概要
- 下支え効果により、全体では堅調に推移してまいりました。2016/03/22 16:01
このような情勢の下、当社グループの受注高は203億21百万円(前年同期比19.3%減)となり、当連結会計年度の売上高は206億29百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は8億12百万円(前年同期比14.1%増)、経常利益は7億66百万円(前年同期比27.2%増)、当期純利益は4億68百万円(前年同期比3.9%増)となりました。
事業の種類別セグメントの状況は、次のとおりであります。なお、金額にはセグメント間取引を含めておりま