1726 ビーアール HD

1726
2026/04/28
時価
240億円
PER 予
10.9倍
2010年以降
2.7-75倍
(2010-2025年)
PBR
1.56倍
2010年以降
0.55-3.97倍
(2010-2025年)
配当 予
1.52%
ROE 予
14.29%
ROA 予
5.52%
資料
Link
CSV,JSON

ビーアール HD(1726)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-19億7261万
2009年3月31日
1億9167万
2010年3月31日 +235.98%
6億4399万
2011年3月31日 -51.23%
3億1409万
2012年3月31日 -15.14%
2億6655万
2013年3月31日 +105.44%
5億4761万
2014年3月31日 +29.96%
7億1169万
2015年3月31日 +14.13%
8億1226万
2016年3月31日 -37.46%
5億801万
2017年3月31日 +170.15%
13億7240万
2018年3月31日 +22.04%
16億7493万
2019年3月31日 -17.22%
13億8658万
2020年3月31日 +55.63%
21億5800万
2021年3月31日 +41.1%
30億4500万
2022年3月31日 -24.83%
22億8900万
2023年3月31日 -28.53%
16億3600万
2024年3月31日 +26.04%
20億6200万
2025年3月31日 -5.29%
19億5300万

個別

2008年3月31日
7843万
2009年3月31日 +85.45%
1億4545万
2010年3月31日 +71.05%
2億4879万
2011年3月31日 -2.62%
2億4228万
2012年3月31日 -17.18%
2億66万
2013年3月31日 +17.02%
2億3481万
2014年3月31日 -11.04%
2億889万
2015年3月31日 -11.21%
1億8548万
2016年3月31日 -21.47%
1億4565万
2017年3月31日 -3.31%
1億4084万
2018年3月31日 -38.3%
8690万
2019年3月31日 +49.26%
1億2970万
2020年3月31日 +195.28%
3億8300万
2021年3月31日 +34.2%
5億1400万
2022年3月31日 +3.11%
5億3000万
2023年3月31日 -5.47%
5億100万
2024年3月31日 +48.5%
7億4400万
2025年3月31日 +11.69%
8億3100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額101百万円は、全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 11:19
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,698百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,698百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,437百万円には、全社共通に対する債権の消去額△18,092百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産20,529百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額52百万円は、全社共通に対する減価償却費の調整額3百万円、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費48百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額77百万円は、全社資産の設備投資額でありま
す。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 11:19
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/23 11:19
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、今後も外的環境の変化に柔軟に対応しつつ、新たな事業領域拡大と組織力強化に向けた経営資源の適切な配分に取り組みます。また、新設橋梁事業の再成長と補修・補強事業の更なる強化、製品販売の事業領域拡大を軸に、新たな成長に向けた取組として、一般土木・建築・防災分野等の新規領域へも挑戦し、以下の中期目標(2027年度)の達成を目指します。
業績目標(連結 単位:百万円)2024年度 実績2027年度 目標
売上高40,77050,000
営業利益1,9533,000
営業利益4.8%6.0%
当社グループの事業セグメント別の経営戦略は次のとおりであります。
(建設事業)
2025/06/23 11:19
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの主力事業である建設業界におきましては、公共投資、民間投資とも堅調に推移しておりますが、供給面においては、建設資材の価格高騰や労務費の上昇及び労務需給の逼迫等の影響もあり、厳しい事業環境が続いております。
このような情勢の下、当連結会計年度の売上高は40,770百万円(前期比1.3%増)、営業利益は1,953百万円(前期比5.3%減)、経常利益は1,880百万円(前期比7.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,268百万円(前期比6.3%減)となりました。
当社グループのセグメントの業績は、次のとおりであります。なお、金額にはセグメント間取引を含めております。
2025/06/23 11:19

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