ビーアール HD(1726)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 9553万
- 2011年6月30日
- -2億6489万
- 2012年6月30日
- -8121万
- 2013年6月30日 -430.8%
- -4億3106万
- 2014年6月30日
- -3211万
- 2015年6月30日 -313.91%
- -1億3293万
- 2016年6月30日
- -1022万
- 2017年6月30日
- 2億9915万
- 2018年6月30日 -47.78%
- 1億5621万
- 2019年6月30日 -37.91%
- 9700万
- 2020年6月30日 +412.37%
- 4億9700万
- 2021年6月30日 +48.49%
- 7億3800万
- 2022年6月30日 -57.32%
- 3億1500万
- 2023年6月30日 -73.02%
- 8500万
- 2024年6月30日 +167.06%
- 2億2700万
- 2025年6月30日 -3.08%
- 2億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△351百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△351百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 9:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 9:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力事業である建設業界におきましては、既存社会インフラの老朽化に向けた市場が拡大しており、高速道路のリニューアル工事、北海道新幹線及び北陸新幹線の延伸等、大型プロジェクトの継続が見込まれます。2023/08/14 9:06
このような情勢の下、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,291百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は85百万円(前年同期比72.8%減)、経常利益は76百万円(前年同期比76.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23百万円(前年同期比88.0%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、金額にはセグメント間取引を含めております。