営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2億9915万
- 2018年6月30日 -47.78%
- 1億5621万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△254,833千円には、セグメント間取引消去△253千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△254,580千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/10 9:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力事業である建設事業におきましては、公共投資は、社会資本の老朽化に伴う維持修繕工事が増加基調で推移するなど、底堅い動きが続いておりますが、受注競争の激化や技術者の不足に加え労務費・資材費の上昇傾向が続くなど、経営環境は厳しい状況で推移しました。2018/08/10 9:02
このような情勢の下、当第1四半期連結累計期間の売上高は48億32百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益は1億56百万円(前年同期比47.8%減)、経常利益は1億55百万円(前年同期比48.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95百万円(前年同期比55.6%減)となりました。
なお、当社グループは、通常の営業の形態として第4四半期に完成する工事の割合が大きく、経営成績に季節的変動があります。