営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -3211万
- 2015年6月30日 -313.91%
- -1億3293万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△181,495千円には、セグメント間取引消去△2,533千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△178,962千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/12 9:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/12 9:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力事業である建設事業におきましては、2014年度補正予算に計上された公共事業が順調に進捗しており、官公庁工事を中心に受注が堅調に推移しております。2015/08/12 9:05
このような情勢の下、当第1四半期連結累計期間の売上高は45億84百万円(前年同期比25.6%増)、営業損失は1億32百万円(前年同期 営業損失32百万円)、経常損失は1億44百万円(前年同期 経常損失46百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億52百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失64百万円)となりました。
なお、当社グループは、通常の営業の形態として第4四半期に完成する工事の割合が大きく、業績に季節的変動があります。