営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億8547万
- 2017年9月30日 +313.8%
- 7億6751万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△469,218千円には、セグメント間取引消去△2,065千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△467,153千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/09 9:08
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/09 9:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力事業である建設事業におきましては、公共投資・民間投資ともに底堅い動きが続いており、引き続き受注環境は堅調に推移しております。2017/11/09 9:08
このような情勢の下、当第2四半期連結累計期間の売上高は111億8百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は7億67百万円(前年同期比313.8%増)、経常利益は7億71百万円(前年同期比381.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億78百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益35百万円)と上場以来最高益となりました。
なお、当社グループは、通常の営業の形態として第4四半期に完成する工事の割合が大きく、業績に季節的変動があります。