営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 6億3400万
- 2019年12月31日 +111.2%
- 13億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△852百万円には、セグメント間取引消去△6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△846百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/12 11:27
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 11:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力事業である建設事業におきましては、自然災害等への対応として国土強靭化の早急な推進が求められるなか、政府及び民間建設投資が堅調に推移しておりますが、受注競争の激化や技術者の不足に加え労務費・資材費の上昇傾向が続き、経営環境は引き続き厳しい状況で推移しました。2020/02/12 11:27
このような情勢の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は25,890百万円(前年同期比43.8%増)、営業利益は1,339百万円(前年同期比111.0%増)、経常利益は1,311百万円(前年同期比103.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は785百万円(前年同期比129.5%増)と、前年同期比で増収増益となりました。
なお、当社グループは、通常の営業の形態として第4四半期に完成する工事の割合が大きく、業績に季節的変動