営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 13億3900万
- 2020年12月31日 +41.75%
- 18億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△825百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△826百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 9:08
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、主要事業である建設事業において新型コロナウイルス感染症が、将来の工事の進捗や工事進行基準の計算要素である工事原価総額に影響を及ぼす可能性があります。ただし、現時点において顕在化した工事はありません。また、その他の事業分野でも深刻な影響は生じておりません。2021/02/12 9:08
このような情勢の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は28,323百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は1,898百万円(前年同期比41.8%増)、経常利益は1,885百万円(前年同期比43.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,193百万円(前年同期比51.9%増)となり、第3四半期連結累計期間としては過去最高の売上高及び利益となりました。
なお、当社グループは、通常の営業の形態として下期に完成する工事の割合が大きく、経営成績に季節的変動があります。