有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は、事業用資産については、管理会計上の区分等をもとに事業所別に資産のグルーピングを行っております。また、売却予定資産については、個別に資産のグルーピングを行っております。2014/06/27 11:01
上記売却予定資産は、回収可能価格が帳簿価格を下回っているため、帳簿価額を不動産鑑定評価に準じる方法により評価した回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、完成工事高が増加したこと等により前事業年度に比べ947百万円増加し2,337百万円となりました。売上高営業利益率についても3.2ポイント上昇し9.5%となりました。2014/06/27 11:01
⑤営業外収益及び営業外費用、特別利益及び特別損失
営業外収益及び営業外費用は、前事業年度収益62百万円(純額)とほぼ同額の61百万円の収益(純額)となりました。