営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- -1億9813万
- 2016年12月31日
- 5億6524万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,523,523千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/13 9:44
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績の状況につきましては、受注高は、空調計装関連事業、産業計装関連事業とも増加し、21,566百万円(前年同期比4.7%増)となりました。売上高につきましても、空調計装関連事業、産業計装関連事業とも増加し、14,795百万円(同22.5%増)となりました。2017/02/13 9:44
損益面につきましては、売上高の増加及び売上利益率の改善により、営業利益が565百万円(前年同期は198百万円の損失)、経常利益が607百万円(前年同期は156百万円の損失)、四半期純利益は397百万円(前年同期は126百万円の損失)となりました。
なお、当社の売上高は、通常の営業の形態として、工事の完成引渡しが第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における売上高に比べ、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。