売上高
個別
- 2016年12月31日
- 16億9388万
- 2017年12月31日 -7.67%
- 15億6393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)2018/02/13 9:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第3四半期累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日)2018/02/13 9:27
当社の売上高は、通常の営業の形態として、工事の完成引渡しが第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における売上高に比べ、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって当社は、空調計装関連事業の新設工事においては、「既設工事に繋がる物件の受注」、空調計装関連事業の既設工事においては、「提案型営業力強化による受注量確保」、産業計装関連事業においては、「事業拠点と業容の拡充による事業展開」を対処すべき課題として掲げ、事業展開してまいりました。2018/02/13 9:27
業績の状況につきましては、受注高は空調計装関連事業及び産業計装関連事業ともに増加し、23,331百万円(前年同期比8.2%増)となりました。売上高につきましては、空調計装関連事業及び産業計装関連事業ともに減少し、11,775百万円(同20.4%減)となりました。
損益面につきましては、売上高の減少及び一般管理費の増加等により、営業損失が396百万円(前年同期は565百万円の利益)、経常損失が344百万円(前年同期は607百万円の利益)、四半期純損失は198百万円(前年同期は397百万円の利益)となりました。