営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- -3億9679万
- 2018年12月31日
- -7183万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,545,009千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/13 9:18
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/02/13 9:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営成績につきましては、受注高は空調計装関連事業及び産業計装関連事業ともに増加し、24,439百万円(前年同期比4.7%増)となりました。売上高につきましても、空調計装関連事業及び産業計装関連事業ともに増加し、12,809百万円(同8.8%増)となりました。2019/02/13 9:18
損益面につきましては、売上高の増加等により、営業損失が71百万円(前年同期は396百万円の損失)、経常損失が18百万円(前年同期は344百万円の損失)となりました。また、四半期純損失は26百万円(前年同期は198百万円の損失)となりました。
なお、当社の売上高は、通常の営業の形態として、工事の完成引渡しが第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における売上高に比べ、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。