建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 3億6412万
- 2019年3月31日 +0.73%
- 3億6676万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2019/06/28 9:33
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/06/28 9:33
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 499千円 1,091千円 工具器具・備品 234 130 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/28 9:33
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 建物 24,612千円 24,004千円 構築物 314 209
- #4 研究開発活動
- (2)スマート対応BEMSの開発2019/06/28 9:33
予測演算モジュールを活用し、建物のエネルギー需要予測と運転計画の自動策定を行う「スマート対応BEMS」の事業展開に向けて、エネルギー供給施設において実証運用を行いました。
(3)IoTの活用に関する研究開発