- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.減価償却費の調整額138,480千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額307,173千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。その主なものは、新基幹システムの開発費用や工場施設の改修工事等であります。
5.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/06/28 9:33- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額17,518,173千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。その主なものは、余資運用資金(現金預金、有価証券等)、長期投資資金(投資有価証券等)に係る資産等であります。
3.減価償却費の調整額123,738千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額649,058千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。その主なものは、新基幹システムの開発費用であります。
5.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 9:33 - #3 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額の「その他」は、機械及び装置、無形固定資産(ソフトウェア仮勘定含む)であります。
2.当社は、空調計装関連事業及び産業計装関連事業を営んでおりますが、各設備は両事業で共通使用しておりますので、事業別に分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載しております。
2019/06/28 9:33- #4 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2019/06/28 9:33- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は1,560百万円(同57.9%増)となりました。
これは、主に投資有価証券の取得による支出763百万円及び有形・無形固定資産の取得による支出668百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
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