固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 123億8700万
- 2021年12月31日 +4.05%
- 128億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 9:17
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/10 9:17
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 9:17
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績につきましては、当第3四半期連結累計期間における当社グループ業績は、受注高は空調計装関連事業及び産業システム関連事業ともに減少し、27,165百万円(前年同期比3.6%減)、売上高は19,293百万円(同9.3%増)となりました。2022/02/10 9:17
利益面につきましては、売上高の増加等により、営業利益は1,773百万円(前年同期比16.6%増)、経常利益は1,850百万円(同15.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益の計上により1,452百万円(同33.3%増)となりました。
また、当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中し、これに伴う稼働率が高まるため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。