営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 1600万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 5億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△584百万円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/09 11:51
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 11:51
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績につきましては、当第1四半期連結累計期間における当社グループ業績は、受注高は11,885百万円(前年同期比8.6%減)、売上高につきましては空調計装関連事業における首都圏再開発や工場関連の大型新設物件の計上を主因に、7,199百万円(同37.6%増)となりました。2023/08/09 11:51
利益面につきましては、売上高の増加に伴い営業利益は532百万円(前年同期は16百万円の利益)、経常利益は577百万円(前年同期比956.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は389百万円(前年同期は30百万円の利益)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中し、これに伴う稼働率が高まるため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。