- 1718
- 2026/10/20
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 6.7倍
- 2009年以降
- 2.54-8.92倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.42倍
- 2009年以降
- 0.17-0.56倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.38%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 3.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
美樹工業(1718)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 1億9000万
- 2016年6月30日 -5.26%
- 1億8000万
- 2016年9月30日 -5.56%
- 1億7000万
- 2016年12月31日 -5.88%
- 1億6000万
- 2017年3月31日 -6.25%
- 1億5000万
- 2017年6月30日 -6.67%
- 1億4000万
- 2017年9月30日 -7.14%
- 1億3000万
- 2017年12月31日 -7.69%
- 1億2000万
- 2018年3月31日 -8.33%
- 1億1000万
- 2018年6月30日 -9.09%
- 1億
- 2018年9月30日 -10%
- 9000万
- 2018年12月31日 -11.11%
- 8000万
- 2019年3月31日 -12.5%
- 7000万
- 2019年6月30日 -14.29%
- 6000万
- 2019年9月30日 -16.67%
- 5000万
- 2019年12月31日 -20%
- 4000万
- 2020年3月31日 -25%
- 3000万
- 2020年6月30日 -33.33%
- 2000万
- 2020年9月30日 -50%
- 1000万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 2億3744万
- 2024年12月31日 -5%
- 2億2557万
- 2025年3月31日 -13.11%
- 1億9600万
- 2025年6月30日 -5.56%
- 1億8511万
- 2025年9月30日 -5.88%
- 1億7422万
- 2025年12月31日 -6.25%
- 1億6333万
- 2026年3月31日 -6.67%
- 1億5244万
- 2026年6月30日 -7.14%
- 1億4155万
個別
- 2016年12月31日
- 1億6000万
- 2017年12月31日 -25%
- 1億2000万
- 2018年12月31日 -33.33%
- 8000万
- 2019年12月31日 -50%
- 4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/03/25 11:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2026/03/25 11:33 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ヒョウ工務店を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/03/25 11:33
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)流動資産 860,994千円 固定資産 28,093 のれん 237,449 流動負債 △257,415
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等)2026/03/25 11:33
当社グループは、売上高経常利益率を重要な経営指標としております。当連結会計年度は、従業員の給与見直しに伴う人件費の上昇やのれん償却額等による販売費及び一般管理費の増加、金融機関からの借入金の増加及び金利上昇に伴うコスト増はあるものの、各事業における売上高の増加に加え、追加工事請負等が利益を押し上げる要因となったこと等から、売上高経常利益率は7.1%と前年同期の4.2%を大きく上回りました。引き続きこれらの指標について、向上に努めてまいります。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、契約の初期段階を除き、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができないものの、発生費用の回収が見込まれる場合は、原価回収基準により収益を認識しており、少額又は期間がごく短い工事については、工事完了時に収益を認識しております。2026/03/25 11:33
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。