- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | 22.16 | △2.58 | 20.51 | 5.93 |
2014/04/10 13:33- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正(経済社会の構造の変化に対応した税制の構築を図るための所得税法等の一部を改正する法律(平成23年法律第114号)及び法人税法施行令の一部を改正する政令(平成23年政令第379号))に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の減価償却費が31,148千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ31,148千円増加しております。
2014/04/10 13:33- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社である三樹エンジニアリング株式会社は、法人税法の改正(経済社会の構造の変化に対応した税制の構築を図るための所得税法等の一部を改正する法律(平成23年法律第114号)及び法人税法施行令の一部を改正する政令(平成23年政令第379号))に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の減価償却費が31,181千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ31,181千円増加しております。
2014/04/10 13:33- #4 業績等の概要
利益につきましては、建設資材価格の高騰や人手不足による労務費の高騰による原価率の上昇、連結子会社である株式会社リブライフにおいて人員の増加等に伴う販売費及び一般管理費の増加があったものの、売上高の増加による影響から、連結営業利益は前年同期比5.4%増の1,227,385千円、連結経常利益は前年同期比4.1%増の1,197,586千円となりました。
また、当社の前代表取締役会長に対する保険金の給付が確定したことに伴い、受取保険金113,053千円等を特別利益として計上し、当社及び連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社において、前代表取締役会長に対する特別功労金贈呈を決議したことに伴い、役員退職慰労引当金繰入額248,933千円等を特別損失として計上した結果、連結当期純利益は前年同期比23.8%増の503,329千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/04/10 13:33- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産合計につきましては、当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加等により、8,685,538千円(前連結会計年度末は8,098,108千円)となりました。
(3) 経営成績
2014/04/10 13:33- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) | 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 494円67銭 | 520円14銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 23円16銭 | 28円57銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/04/10 13:33- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 635円51銭 | 678円63銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 37円16銭 | 46円02銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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