営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 8億3882万
- 2017年3月31日 +0.32%
- 8億4149万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。2017/05/12 11:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理店業、飲食事業、太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/12 11:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績につきましては、当社の設備事業セグメントにおいて前期中に大型の太陽光発電所工事がほぼ完成し繰越工事高が減少した影響により売上高が減少しましたが、建設事業セグメントにおいて収益性の高い大型工事の完成があった影響等から売上高はほぼ横這いとなり、前年同期比0.9%減の9,019,809千円となりました。2017/05/12 11:07
利益につきましては、建設事業セグメントで完成した物件の収益が確保できたことに加え、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社において工事原価の低減を図ることができた影響等により、営業利益は前年同期比0.3%増の841,494千円、経常利益は前年同期比1.2%増の840,539千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3.7%増の512,547千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。