営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 7億5133万
- 2019年3月31日 -22.4%
- 5億8303万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。2019/05/14 10:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理店業、飲食事業、太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 10:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績につきましては、設備事業セグメントにおいて大型工事が完成した影響から前年同期と比較して売上高は増加しましたが、建設事業セグメントにおいて工事完成物件が少なかったことから、売上高は前年同期比4.1%減の8,505,268千円となりました。2019/05/14 10:31
利益につきましては、売上高の減少に加えて、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社及び株式会社リブライフにおいて人件費や販売促進費の増加により販売費及び一般管理費が増加した影響から、営業利益は前年同期比22.4%減の583,031千円、経常利益は前年同期比21.6%減の587,998千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比16.7%減の365,658千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。