営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 5億8303万
- 2020年3月31日 +10.77%
- 6億4582万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。2020/05/14 9:53
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理店業、飲食事業、太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/14 9:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績につきましては、設備事業セグメントにおいて大型の改修工事が完成した影響から前期と比較して完成工事高は増加しましたが、建設事業セグメントにおいて工事の進捗率の影響から完成工事高が減少したことにより、売上高は前年同期比2.5%減の8,291,366千円となりました。2020/05/14 9:53
利益につきましては、売上高は減少しましたが、連結子会社であるセキスイハイム山陽株式会社及び株式会社リブライフにおいて販売費及び一般管理費の抑制に努めた影響から、営業利益は前年同期比10.8%増の645,826千円、経常利益は前年同期比7.0%増の629,397千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5.6%増の385,967千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。