1719 安藤・間

1719
2026/05/01
時価
3446億円
PER 予
10.52倍
2010年以降
赤字-23.31倍
(2010-2025年)
PBR
1.59倍
2010年以降
0.2-2.34倍
(2010-2025年)
配当 予
4.2%
ROE 予
15.13%
ROA 予
7.52%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 業績等の概要
こうした状況のもと、当社は、事業規模の拡大と経営の合理化・効率化等を図り、収益力を強化することを目的に、平成25年4月1日、安藤建設株式会社と合併し、株式会社安藤・間(呼称:安藤ハザマ)として新たにスタートした。合併により、これまで築き上げてきた実績をもとに「安藤ハザマ」ブランドを確立し、強い経営基盤と高い収益力をもつ、存在感の高い企業を目指している。
当社グループの当連結会計年度の業績は、合併による事業規模の拡大などにより、売上高3,712億円(前連結会計年度比87.6%増加)、営業利益120億円(前連結会計年度比115.2%増加)、経常利益112億円(前連結会計年度比111.0%増加)、当期純利益は164億円(前連結会計年度比615.7%増加)となった。
(注) 「第2 事業の状況」における各事項の記載は、消費税等抜きの金額で表示している。
2014/12/24 15:45
#2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。
2014/12/24 15:45
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
特別損益は負ののれん発生益の計上により、前連結会計年度に比べ106億円増加した。
以上により、当連結会計年度は164億円の当期純利益(前連結会計年度比615.7%の増加)となり、前連結会計年度に比べ141億円の増益という結果となった。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
2014/12/24 15:45
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
項目前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
(1)1株当たり当期純利益金額
当期純利益(百万円)2,29316,414
普通株主に帰属しない金額(百万円)158-
(うち剰余金の処分による優先株式配当額(百万円))(158)(-)
普通株式に係る当期純利益(百万円)2,13516,414
普通株式の期中平均株式数(千株)103,215170,142
(注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
2014/12/24 15:45

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