営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 189億8600万
- 2018年9月30日 -64.52%
- 67億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,777百万円には、セグメント間取引消去及びその他△18百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,759百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2018/11/08 14:16
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、調査・研究受託業務等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△2,768百万円には、セグメント間取引消去及びその他16百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,784百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/11/08 14:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成30年7月26日に東京都多摩市の施工中の建築物件において、当社が火災を発生させ、多くの方々が被害に遭われるなどの事態を惹き起こしてしまったことを衷心よりお詫び申し上げます。現在も、警察、消防等の関係機関の捜査、調査が継続しておりますが、本件の重大性を鑑み、再発防止策について、その実効性および客観性を確保するため、外部識者による確認・提言を踏まえて、具体的な再発防止策を策定し、取り組んでまいります。2018/11/08 14:16
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の業績は、上述の火災に伴う費用を計上したことなどにより、売上高は1,686億円(前年同四半期1,873億円、前年同四半期比10.0%の減少)、営業利益は67億円(前年同四半期189億円、前年同四半期比64.5%の減少)、経常利益は61億円(前年同四半期183億円、前年同四半期比66.4%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億円(前年同四半期125億円、前年同四半期比85.1%の減少)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。