- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/02/08 14:37- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(3) 前連結会計年度内に開始して終了した契約について、前連結会計年度の四半期連結財務諸表を遡及的に修正しないこと
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は123百万円増加し、売上原価は125百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1百万円減少しています。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は0百万円増加しています。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。
2022/02/08 14:37- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高および利益の算定方法を同様に変更しています。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の売上高および利益の算定方法により作成したものを記載しています。2022/02/08 14:37 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループでは、「安藤ハザマVISION2030」および「中期経営計画(2021.3期~2023.3期)」に掲げた重点施策を確実に推進するとともに、安全管理、品質管理、コンプライアンスを徹底し、社会から信頼され、社会とともに成長する企業グループを目指してまいります。
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,451億円(前年同四半期2,630億円、前年同四半期比6.8%の減少)、営業利益189億円(前年同四半期197億円、前年同四半期比4.0%の減少)、経常利益186億円(前年同四半期183億円、前年同四半期比2.0%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は130億円(前年同四半期125億円、前年同四半期比4.5%の増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
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