- 1719
- 2026/09/15
- 時価
- 3381億円
- PER 予
- 13.2倍
- 2010年以降
- 赤字-23.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.2-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.5%
- ROE 予
- 10.29%
- ROA 予
- 5.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2021年3月31日
- 19億3500万
- 2022年3月31日 -17.93%
- 15億8800万
個別
- 2021年3月31日
- 19億
- 2022年3月31日 -32.58%
- 12億8100万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた102百万円は、「債務消滅益」23百万円及び「その他」78百万円として組み替えています。2022/06/29 16:10
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「自己株式取得費用」及び「損害賠償金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた708百万円は、「自己株式取得費用」43百万円、「損害賠償金」133百万円及び「その他」530百万円として組み替えています。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた103百万円は「債務消滅益」23百万円及び「その他」79百万円として組み替えています。2022/06/29 16:10
前連結会計年度において、区分掲記していた「営業外費用」の「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示し、「営業外費用」の「その他」に含めていた「損害賠償金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「支払手数料」849百万円及び「その他」733百万円は、「損害賠償金」133百万円及び「その他」1,449百万円として組み替えています。